BkASPil回顧録(その2)

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今回は回顧というより現在の話なのだが、BkASPilで何故HTTPでIPBLを取得しているのか?またはDNSをひかないのか?の話題だが、実のところ私の会社はDNSを引けない・・・
ただそれだけの理由だったりする 
開発者がつかえない(もしくは使わない機能)をつけるというのはなんとも労力がいる話でなかなか腰が上がらないのがその理由
また、会社のメアドの方がスパム多かったりすると言うのも理由
私的には同じ境遇の人が多いと見て各ユーザー様へのご協力要請について と言うアンケートをとってみた事があるのだが結果はそんな事はなかった・・・
DNS動作確認集計 今、思うと上記のDNSチェックの仕方があまかった気がするが、結果的にそんなに大きな差異はないだろう・・・
意外とDNSを正常に引ける企業が多い事が解った 
あとは私のやる気だけなのだが・・・これが一番問題 
ちなみに次期VerでGary Robinson方式を採用しようとしている 
Gary Robinson方式はPaul Graham方式と違い少しやわらかめに判断するようだ
人間思考的にもGR方式の方が解りやすいと思う 
ま、御期待あれ

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